ロベール・ゲディギャン監督の新作
ルイ・ガレルとヴィルジニー・ルドワイヤンが出演
L.GARREL ET V.LEDOYEN DANS LE NOUVEAU GUEDIGUIAN
『マルセイユの恋』など南仏を舞台にお気に入りの俳優たちを使って現代劇を取り続けているロベール・ゲディギャン監督が、新作「犯罪の軍隊」“L’ARMEE DU CRIME”で初めて歴史ドラマに挑戦。
第二次世界大戦中のレジスタンスの英雄Missak Manouchianと彼が率いた共産主義グループFTP-MOIを描くことが明らかになった。
続きを読む Add comment 2008年3月30日